ドラマ

『せいせいするほど、愛してる』あらすじ・ネタバレとキャストの紹介!

seisei001火曜ドラマ

『せいせいするほど、愛してる』

7月12日(火)TBS系 夜10:00~スタート

 

武井 咲 主演 & 滝沢秀明

純粋で禁断な大人の恋愛ドラマ!!

 

「せいせいするほど、愛してる」

ドラマのあらすじ・ネタバレ、キャスト・主題歌を紹介します。

 

スポンサーリンク

「せいせいするほど、愛してる」ドラマ基本情報

【タイトル】「せいせいするほど、愛してる」

【原 作】北川みゆき「せいせいするほど、愛してる」(小学館刊)

【主 演】武井 咲

【脚 本】李正美・渡邉真子・井上聖司

主な作品:李正美「TBS連ドラシナリオ大賞 佳作受賞(笑顔作って、深呼吸)」

主な作品:渡邉真子「表参道高校合唱部!」「悪党たちは千里を走る」ほか

主な作品:井上聖司「フジテレビヤングシナリオ大賞 佳作受賞(龍に成る)」

 

【音 楽】木村秀彬

主な作品:「S-最後の警官-」「ウロボロス」「コウノドリ」「悪党たちは千里を走る」ほか

 

【演 出】石井康晴・池田克彦・岡本伸吾

主な作品:石井康晴「花より男子」「新参者」「ランナウェイ」「ウロボロス」ほか

主な作品:池田克彦「夜のせんせい」「ウロボロス」「表参道高校合唱部!」ほか

主な作品:岡本伸吾「クロコーチ」「天皇の料理番」「99.9-刑事専門弁護士-」ほか

 

【プロデューサー】伊與田英徳・飯田和孝

主な作品:伊與田英徳「新参者」「南極大陸」「半沢直樹」「下町ロケット」ほか

主な作品:飯田和孝「半沢直樹」「夜のせんせい」「わたしを離さないで」ほか

 

【特別協力】ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク

【ブランド協力】JIMMY CHOO

【製作著作】TBS

 

「せいせいするほど、愛してる」ドラマ見どころ

原作は、北川みゆきさんの同名マンガ「せいせいするほど、愛してる」

仕事に誇りを持って働く女性が、禁断の恋に落ちるさまを、群像劇で描かれています。

 

主人公・栗原未亜が恋に落ちたのは、自社の副社長・三好海里だが、

彼には、既に妻を持つ立場だったという重大な秘密が……..!?

この二人の禁断の恋愛を軸に、人間模様が複雑に絡み合っていきます。

 

主人公・栗原未亜を演じるのは、TBSドラマ初主演の武井咲さん。

そして、副社長・三好海里役には、7年ぶりのTBSドラマ出演となる滝沢秀明さんが、初共演します。

 

未亜のライバル会社のヤり手営業マンで、海里の恋敵となる宮沢綾を演じるのは、中村蒼さん。

出版社に勤務する未亜のルームシェア仲間で、恋愛に奥手な真咲あかり役には、水沢エレナさん。

同じくルームシェア仲間で、人気モデルで恋に奔放な美山千明を演じるのは、トリンドル玲奈さんです。

 

群像劇なので、それぞれの恋愛模様も展開していきますので、見どころは盛り沢山です。

せいせいするほどひたむきに、限りなく純粋で、禁断の大人の群像劇になっています。

 

「せいせいするほど、愛してる」ドラマあらすじ・ネタバレ

第1話ストーリー

偶然の出来事

ティファニージャパンの広報部に勤める栗原未亜(武井咲)。

未亜は、会食前に迎賓館・赤坂離宮に来ていた。

seisei1wa1出典:http://www.tbs.co.jp/

交際中の彼氏・山下陽太(高橋光臣)からプロポーズされた未亜。

その際に貰ったエンゲージリングを見つめるが、その表情は切なく悲しいものだった。

今の仕事が天職で、仕事に生きがいを感じていた未亜は、思い悩んでいた。

 

「仕事を辞めて、実家に付いて来て欲しい」と言う陽太の一方的な提案。

それを受け入れる気持ちにはなれず、陽大のプロポーズを断ろうとしていたからだ。

 

そんな時、偶然にも、男性がジャンプしてぶつかってくる。

「痛いぁ~~ちょっと何してるのよ~!」未亜は突然の事でびっくりするが。

その男性は、子供が手放してしまった風船を取ろうとしたが、風船は空に飛んで行く。

 

このオネイちゃんが邪魔だったんだ~子供は未亜を指差して罵るが、親に連れられていく。

「大丈夫~?」男は声を掛けるが、未亜は時間がないので行こうとする。

だが、テーブルの上にあった指輪が紛失していた。

 

「えっ~~ない、どうしよう!」

 

会食の時間が迫っていたが、探しだして彼に返すつもりだった。

未亜にとって、たとえ返してしまう指輪でも、それには人の想いが宿っていると感じている。

デザイナー・職人・売り手の想い・指輪を選んだ彼の想い・ジュエリーは人の想いを繋いでくれるもの。

 

だから、別れるならキチンと返したいと未亜は思っている。

そんな事を、指輪を一緒に探してくれている男に未亜は語り出す。

「あっ~あった~こんなとこに~」男のズボンの裾に指輪は入っていた。

 

元はと言えば、この男がぶつかってきたから指輪は紛失した。

だが、男は、すいませんでしたとお詫びの一言もない。

そんな男の態度に腹が立って、未亜は指輪を受け取ると、そそくさと会食に向かう。

 

再会

未亜は、小学校からの親友二人・真咲あかり(水沢エレナ)、美山千明(トリンドル玲奈)と。

3人でルームシェアして生活し、3年の月日が経っていた。

 

千明は、人気のあるファッションモデル。

あかりは、大手出版社で文芸誌「小説芸秀」の編集者をしている。

 

未亜が「TIFFANY&CO.広報部」に出社すると、いきなり部長・向井(神野三鈴)に呼ばれる。

先日の会食に遅刻した事を怒られ、こんなレベルの低いプレゼンしないでよ~

 

そう言って、未亜が企画した次回の新作展示会の案をシュレッダーにかける。

向井部長は、朝からご機嫌斜めだった。

 

そんな時、新任の副社長が社内研修の一環で、未亜のいる広報部にやってくる。

「えっ~ウソ~なんで~!」副社長・三好海里(滝沢秀明)の顔を見て、未亜は驚く。

 

なんとその副社長は、迎賓館でぶつかってきて、ともに指輪を探した男だった。

しかも、副社長の教育係として3ヶ月間、未亜は行動を共にすることになる。

 

そんな中、二人は店舗でお客様の販売にあたることになる。

海里から「君が思う広報の仕事は、一言で言うとなんだ」と質問される。

「商品の魅力を伝えることだと思います~どう伝えれば心に一番響くのか、日々研究です」

seisei1wa2出典:http://www.tbs.co.jp/

そのためにも、店舗に立つようにしています。

ちょっといいかしら~未亜はお客様(鈴木奈々)に呼ばれると

「これとこれ、どっちがいいと思う?」これは迷いますよね~と未亜が言う中。

 

「こちらの方が、断然、お似合いになると思います~」海里が口を挟んでお客様に勧める。

じゃ~これにするわ~ありがとうございます。

 

「どうしてあちらを勧めたのですか?」

未亜が海里に聞くと「あっちの方が高いからだよ~」彼はそう言って店を出て行く。

「えっ~そんなんでいいの~」心に響くとか、そう言う問題ではなかった。

 

次は、取引先の出版社に行きますと未亜は告げる。

「俺が副社長だってことは、先方に言うなよ~」と釘を刺されるが。

編集長が出迎えて、海里副社長に会えるとは光栄です~すでに先方にバレバレだった。

 

その後、未亜が担当していた新作展示会のプレゼン案は、海里副社長の案に決まる。

「私が考えていたのと、そんな変わらないじゃん~」未亜は心の中で悔しがる。

 

天職

そんな頃、未亜と千明は、文芸誌「小説芸秀」の新人賞の発表会に招待される。

受賞したのは、大手証券会社でトレーダーをしている、久野淳志(中村隼人)。

あかりは、久野の才能に惚れ込み、新人賞に猛プッシュしていた。

 

久野は、ヨイショしまくる出版者のお偉いさん方に疲れ果てていた。

彼は気分が悪くなったと言って、パーティーを抜けだしてしまう。

あかりが世話して休んでいると、未亜と千明も様子を見に来る。

 

久野はパーティーを抜けだす口実だったらしく、あかりに飲みに行こうと誘う。

そこへ、未亜と千明も合流して、さらに久野の大学の先輩もやってくる。

あらっ~運命の出会いなのか、偶然にもその先輩は海里副社長だった。

seisei1wa3出典:http://www.tbs.co.jp/

みんなで飲みに行くことになる。

飲んでる席で、指輪は返す事にするからと未亜は告白する。

話は盛り上がっていたが、仕事があるからと未亜は先に帰ってしまう。

 

仕事というのは口実で、本当は彼氏山下からの呼び出しメールだった。

海里は、未亜が大事な仕事の手帳を忘れて行ったので、追いかけて届けに向かう。

 

未亜は、途中で気付いて取りに戻ろうとする中、手帳を読みながら歩いている海里を見かける。

「ちょっと~私の手帳、何読んでるんですか?」

 

手帳には、ジュエリーごとに細かく日記帳風に書かれていたり~

他社ブランドの商品について書かれていたり、未亜のアイデアがギッシリ詰まっていた。

スポンサーリンク


熱心に書かれているねと言われ、手帳を見られた未亜は激怒する。

 

「副社長はこの仕事を、お金儲けの道具としか考えていないが、私は天職だと思っているんです」

 

未亜がそう言うと、海里は言い返す。

「天職ってその程度で言える言葉じゃないだろ~おまえは後悔しない仕事をしているか?」

 

「天職なら、せいせいするほどやって見ろよ~」海里はそう言って未亜の心を揺さぶる。

彼氏に指輪を返しにいくんです~と本当の事を海里に告げて、未亜はその場を後にする。

 

未亜がオープンカフェで待っていると、彼氏の山下がやって来る。

指輪を山下の方へ差し出し「私は仕事を辞めたくないの~ゴメンナサイ~」

「田舎に帰っても元気でね~今までありがとう~」未亜は別れを告げる。

 

しばらく山下は黙っていたが、分かったよ~未亜は仕事が生きがいだもんな~

そう言って顔では笑っていたが、目には鋭いものがあった。

 

ブックレットへの想い

翌日、未亜は「リングが紡ぐ10の物語」という企画書を部長の向井に提出する。

「ブックレットのような本を作りたいんです~」

 

どのジュエリーにも物語があって、作り手、贈った人、身に付ける人の想い~

「特にリングは絆の象徴です~リングにまつわる物語を一冊の本にしたいんです」

そう言って未亜は提案するが、新作展示会で忙しいからと却下されてしまう。

 

そんな中、展示会のスパイスになるかも知れないと、海里が助言する。

しかし、ニューヨークの本社が許可を出すとは思えない。

「本社には僕が掛け合いますから~」と海里がフォローし、向井はやってみなさいと許可を出す。

 

その日から、未亜は海里と一緒にブックレットの作成に入る。

ストーリーから配色、写真の構成など忙しい日々が続いていく。

そんな中だが、ニューヨーク本社からの返事はいっこうに来なかった。

 

未亜と海里は、出版所に行って色校のチェックに行く。

リングの輝きや透明感がまったく出ていませんと、未亜はクレームを付ける。

すでに4校も入っていたが~

 

「納得出来るものが仕上がるまで帰りません~」と未亜は徹底して拘る。

出張から戻った工場長が許可を出し、やっと納得する色が出る。

 

出版所からの帰り道、ニューヨークの本社からブックレットの許可が出る。

ただし、それには条件があった。

 

フィギュアスケーターのグレーシー・ゴールドに寄稿してもらう事。

来週、日本に来日するからアポを取って説得しろというものだった。

「なんとか取れると思うよ~」と海里が言うと、未亜は喜んだ拍子にコケてしまう。

 

ピンヒールが壊れてしまい、どうしよう~とオロオロする中。

「しょうがない奴だな~ほら~」海里がお姫様抱っこして、一緒に靴を買いに行く。

seisei1wa04出典:http://www.tbs.co.jp/

店に着くと「好きなの選べよ~買ってやるよ~」そこは高級なショップだった。

気に入った靴を見つけるが、値段は162,000円~「えっ~~何この値段~!」

こんな高い靴、履いた事ないと思いつつも海里に買って貰う。

 

未亜は、靴のお礼に何か欲しいものありますか?と海里に聞くが。

「欲しいものはないよ~全部捨てたから~」寂しそうに彼はそう告げる。

 

既婚者

数日後、未亜と海里は、グレーシー・ゴールドと会って原稿を書いてもらう約束を取る。

二人は、広報部に戻る前に店に立ち寄る。

未亜はそこで、衝撃的な光景を目にしてしまう。

 

海里が、左手の薬指にサイズ調整で出していた、結婚指輪をはめているのを目撃してしまう。

「エッ~~~既婚者だったんだ~!」未亜はショックを受けて、その場に立ち尽くす。

 

その後、海里は、昔一緒に仕事をした大物建築家と会っていた。

実は、海里は元建築家で、彼は相当な実力の持ち主だった。

その昔の仲間は、また一緒に仕事をやらないかと、誘ってきたのである。

 

その夜、未亜が仕事を終えてマンションに帰り、シャワーを浴びていた時の事。

扉のガラスに人の影が現れる。

 

未亜は、ここ最近、不穏な人影を目にしていた。

シャワーを出て、部屋を見渡すが誰もいない~だが、テラスに一人の男が立っていた。

元彼の山下陽太だった。

 

「陽太、なんでここにいるのよ~?」未亜は不安の中聞くと。

「荷物を取りに来ただけだよ~でも俺さ、田舎に帰るのは辞めたから~」

だから、ずっと君の傍にいられるから~そう言って彼は未亜を抱きしめる。

 

千明が帰ってくると、陽太は逃げるように出て行く。

「ストーカー」に変貌していた彼を見て、未亜は不安と怖さが胸の中に拡がっていく。

 

その後、グレーシー・ゴールドからの原稿は一向に来ない。

そんな中、グレーシーサイドから向井に連絡が入る。

seisei1wa5出典:http://www.tbs.co.jp/

「ジミーチュウ」と契約するから、御社のブックレットの件は無しにして欲しいと言ってくる。

「ジミーチュウ」の広報部長・宮沢綾(中村蒼)が、グレーシー・ゴールドに接近していたのだ。

彼は元「ティファニージャパン」にいたが、「ジミーチュウ」にヘッドハンティングされていた。

 

彼女が原稿がないと、ブックレットは中止になる。

未亜は、グレーシー・ゴールドに会ってきますと言うが、彼女は今日帰国する予定だった。

 

「空港に行って説得します~」と未亜は諦めないが。

そんな彼女を見て「展示会が目の前に迫っているんだよ~」海里が引き止める。

 

その夜、広報部で一人、どうしていいか悩んでいた未亜だったが。

部長の向井がやって来て「ブックレットの企画、続けていいわよ~」

 

なんと海里が、グレーシー・ゴールドを説得していた。

彼は、空港まで彼女を追って、ブックレットの原稿もすでに手に入れていた。

 

未亜は、お礼を言いに副社長室に行くが、部屋には社長の三好(松平健)が来て話しをしていた。

社長は海里の伯父にあたる。

海里が、昔の仲間の建築家に会っていた事は、三好の耳に入っていた。

 

「もう二度と会わない、建築の道は諦めると言ったのは、嘘だったのか?」

約束が守れないなら、私も辛い決断をしなければならない~

三好は海里に言い聞かせると、彼はひたすら謝るしかなかった。

 

禁断の誘惑

1週間後、TIFFANY&COの新作展示会がやってくる。

未亜と海里が苦労して作ったブックレットは、好評だった。

ブックレットの最初のページにはこう書かれていた。

 

『~指輪なんて、形式的なものだとある人が言いました

想いは永遠には続かない、消えてしまうのだと

ですが、それはきっと、永遠に続いて欲しいという想いの裏返しで

大切な人への深い愛情に違いないのです~』

 

そんな頃、海里は連絡を受けて病院に向かっていた。

病室にいたのは、海里の妻・遥香(橋本マナミ)。

不整脈の連絡を受けたが、大事に至らず彼女は安定していた。

 

そんな中、展示会も終わり、心に残るイベントだったと本社からも高く評価される。

みんなが展示会の成功に盛り上がっている中、未亜は会場で陽太の姿を見かける。

会場を探しまわる未亜だが、社長の三好にバッタリ会う。

 

三好は未亜に、警告の発言をする。

「海里とは深入りしない方がいい、君が傷つくだけだ~」

 

彼は逃げられない~逃げることなど許されない~自分の妻をあやめたんだから~

「君は海里に、二度、妻をあやめさせたいのか?」

そう社長から言われて、海里に何があったのか……? 未亜は思い悩んでしまう。

 

未亜が広報部に戻ると、海里が病院から戻ってくる。

未亜は社長から聞かされた事を、海里に問いかける。

 

「社長には返しきれない恩があるんだ~妻のためにもこの会社を継ぐと約束した~」

でも、迷ってばかりだ~

妻のためと言いながら、自分の事しか考えていない酷い夫だよ~

 

「いいじゃないですか~迷ったって~」未亜そう言って、海里の想いに触れていく。

海里は、未亜から返された靴を持って、再び、彼女に履かせる。

海里からここにいてくれと言われていたが、未亜は振りきってエントランスに向かう。

 

そこで、入り口に立っている陽太を発見すると、未亜は慌ててエレベーターに向かう。

陽太は未亜を見つけると、強引にエレベーターに乗ってくる。

「なぜ、あなたがここにいるのよ~!」未亜は驚愕してパニックになりそうになる。

seisei1wa6出典:http://www.tbs.co.jp/

僕はいつでも、君の傍にいるって言ったはずだよ~

そう言って彼は、未亜が返した指輪を目の前に突きつける。

「おまえは俺のものなんだよ~!」陽太は未亜を見つめて、顔を近づけて来る。

 

エレベーターの扉が開くと、未亜はすぐさま飛び出していく。

「助けて~~」と海里に抱きつく。

「お願いやめてよ~もう、あなたを好きじゃないのよ~」未亜は顔を歪めて、陽太に言い放す。

 

陽太が未亜に迫ると、海里が立ちはだかる。

「彼女の事は諦めろ~彼女はおまえの事なんか愛していない~」

 

「彼女は俺のものだ~」と言って、海里は未亜にキスをする。

未亜は、海里の誘惑に溺れて、落ちていくのである。

第1話 完

 

第2話予告

キャスト・主題歌は、2ページヘ

URL
TBURL

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

Return Top